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じゅんじゅんの作業日誌

石川県小松市内でHP作成・SNSセミナーなどを生業としている人間ですが、その作業日誌などなど。

ちから

 

自分が好きなことでなくても、必要な人のために頑張ると成立する。

 

本当にいるのかな?と思っても、ほしい、と思う人には必要なのだ

 

僕がきらいなものも好きという人もいる。

 

当たり前だ。

 

僕が嫌いな冷奴も好きな人はたくさんいる。

 

 

多様性の時代と言われる。

 

いろんな人がいて当然なのだ。

 

 

自分が嫌いだと思っているひとが

 

ほかの人から見れば「すごくいい人」なのだ

 

 

 

自分が「こんなものいらない」とおもっても

 

それを欲している人はたくさんいる。

 

 

僕は160キロでボールを投げることができない。

 

160キロでボールを投げれると、

 

 

今よりもみんなに

 

「すごいね!!!」

 

と言われると思う。

 

 

でも、ぼくはそれは欲しいと思わない力だ。

 

 

自分も欲しいと思い、ほかの人もすごいと思う力

 

そんな力なら欲しい。そして、人の役に立てたい。

 

 

人の役に立つというのは難しい

 

何が欲しいか分からないから

 

 

 

分からないものをわかるようになる力が欲しい